SLばんえつ物語

 久しぶりに青春18きっぷでSLばんえつ物語を追いかけました。

喜多方に近い濁川橋梁 上り列車煙少ない。

「東京には空がない」と思えるくらいきれいな空、きれいな雲でした。

会津若松を出発する下り列車。やっぱり煙少ない。

 久しぶりに見るC57180はきれいに磨かれていました。この煙の少なさは燃料とも関係あるんですかね。現役時代とは違いますね。

 保津峡を出発するC57127牽引の京都行上り列車。煙の量が違いますね。昭和45年

 幹線・亜幹線の旅客列車で様になるのはC57以上ですね。改造された12系もいいですが、SLやまぐちが始まった頃の国鉄時代と同じ塗装の12系も見たいです。

オリジナル12系のSLやまぐち

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